敦賀市のモバイルバッテリーの捨て方何ごみ? 福井県敦賀市の分別(原文)

敦賀市では

直接持ち込みごみ

敦賀市の区分名「直接持ち込みごみ」(目安: 危険)・データの品目名「充電式電池」

出し方の要点
清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。

区分の出典: 敦賀市の現行の案内(ページの更新 記載なし・2026-10-19 確認)・元のデータ: 敦賀市のオープンデータ(CC BY 4.0・取得日 2026-10-19)・置き換えの内容を見る

敦賀市の注意: このデータ(令和4年5月)にモバイルバッテリー・スマートフォンの行はありません。敦賀市では充電式電池は発火のおそれがあるためごみステーションに出せず、清掃センターか市役所総合案内・プラザ萬象・コミュニティセンターの回収缶へ持ち込みます。携帯電話・スマートフォン・電子タバコは粗大ごみの扱いです。令和9年6月の新清掃センター稼働で分別方法と指定ごみ袋が変わる予定です。 市の分別検索(2026-10-19 確認)

種類・材質で違うもの(敦賀市のデータ)

品目(原文)分別区分出し方・注意(原文)
リチウムイオン電池(充電式)直接持ち込みごみ清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。 【注意事項】 ・端子部分を絶縁テープで絶縁してください ・製品から外せない電池は製品ごとお持ち込みください(パソコン・テレビ類は回収できません) ・回収缶には幅20cm高さ20cm以上の製品は入れられません敦賀市の現行の案内(市のページ・ページの更新 記載なし・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「清掃センター持込み」

敦賀市の現行の案内とデータの原文

品目(データ)充電式電池
分別区分(現行の案内)直接持ち込みごみ(目安: 危険)
出し方・注意(現行の案内)清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。 【注意事項】 ・端子部分を絶縁テープで絶縁してください ・製品から外せない電池は製品ごとお持ち込みください(パソコン・テレビ類は回収できません) ・回収缶には幅20cm高さ20cm以上の製品は入れられません
現行の案内の出典敦賀市の案内(ページの更新 記載なし・2026-10-19 確認)
オープンデータの記載区分「清掃センター持込み」・出し方・注意「リサイクル協力店または清掃センターに持込み」(データの更新 2026-10-14。古いため現行の案内で置き換えています)
補足分類: 電気製品

敦賀市の公式の案内(電池)

『リチウムイオン電池などの充電式電池は、収集及び処理の際の安全面を考慮し、清掃センターのほか、市役所総合案内、プラザ萬象、コミュニティセンターで回収しています。』回収缶(直径20cm高さ20cm)に入る充電式電池(リチウムイオン・ニッケル水素・ニカド)、無料。外せる場合は電池のみ・端子を絶縁テープで絶縁、外せない場合は製品ごと(携帯扇風機・電子タバコ・電動歯ブラシ・スマートフォン等)。回収缶に入らない製品は清掃センターへ持込み(有料)。携帯電話ショップ・JBRC協力店でも可。『充電式電池・充電式家電は収集できません』(2026-04-01更新): 『令和7年6月、清掃センターの粗大ごみ・小型複合ごみ処理設備で火災が発生しました。火災の原因は、ごみに混ざっていた充電池(リチウムイオン電池)と推測されています。』『充電式の電気製品や充電池を捨てるときは、ごみステーションには絶対に出さず』。水銀含有ごみページ: 『発火・爆発の危険性がありますので、ごみステーションには出せません。』

出典: 敦賀市の案内(ページの更新 2026-04-01・2026-10-19 確認)

ほかの市ではどう分ける?

引っ越しのときの比べ方にも。同じ品目でも、市によって区分の名前と分け方が違います(色は目安)。

  • 危険 87 市
  • 不燃 11 市
  • 資源 6 市
  • 自治体回収外 6 市
  • 有害 3 市
  • 目安なし 1 市
自治体分別区分(原文)出し方の要点(原文から)
北海道・東北
恵庭市資源物中身の見える袋に入れて出してください。
小樽市資源物(かん等)テープ等で絶縁をして。
札幌市市で収集しないもの●JBRC回収協力店などP2へ。
函館市拠点回収/回収協力店詳しくはこちらへ。
別海町市の案内が食い違うため載せていません(別海町のページの注意を見てください)
八雲町市の案内が食い違うため載せていません(八雲町のページの注意を見てください)
十和田市データに該当する品目がありません(十和田市のページで検索)
八戸市データに該当する品目がありません(八戸市のページで検索)
奥州市ボタン電池及び小型充電式電池回収「ボタン電池及び小型充電式電池回収」の区分で、ほかのごみと分けて出します。種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池は「小型充電式電池回収」
石巻市充電式電池ビニールテープを貼り、絶縁処理してから充電式電池回収ボックスに出してください。石巻市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-09・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「収集しません」
大崎市小型家電・乾電池専用ボックスに入れる。
名取市有害・危険ごみ出す日と袋: 月1回。種類別にコンテナへ。蛍光管・電球、加熱式たばこ・電子たばこ、モバイルバッテリー、乾電池、スプレー缶(使い切る、穴を開ける必要はない)…
能代市市の案内が食い違うため載せていません(能代市のページの注意を見てください)
庄内町充電式電池リサイクル回収購入店、または環境衛生係窓口へお持ちください ※破損・変形・膨張したものは直接リサイクルセンターへ持込み。庄内町の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-03・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「充電式電池リサイクル回収」
村山市小型充電式電池資源物またはもやせないごみの収集日に、透明な袋で出してください。
いわき市電池膨張・変形したものは拠点回収へ。
須賀川市収集不可販売店等のリサイクルボックスを利用。
福島市使用済小型家電ボックスへ投入変形・膨張したものは市役所(庁舎棟)ごみ政策課または、クリーンセンターへ持参。福島市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-10-13(市公開検索のデータ行更新日。検索入口は2026-10-08)・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「収集不可」
関東
入間市有害ごみ販売店・リサイクル店への返却を優先してください。
春日部市有害・危険ごみ必ず絶縁し、雨天時をなるべく避け、透明な袋に入れて出す。春日部市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-07-30・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「回収協力店」
川越市有害ごみ店頭回収優先。
熊谷市有害ごみ等小型充電式電池(ニカド・ニッケル水素・リチウムイオン電池) 小型充電式電池は、次の回収窓口に直接お持ちいただくか、一般社団法人JBRCの協力店に設置されている「小型充電式電池リサイクルBOX」に、テープで絶縁して出してください。熊谷市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04-24・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「収集・処理しないごみ」
越谷市市の案内が食い違うため載せていません(越谷市のページの注意を見てください)
和光市有害ごみ販売店や公共施設の回収ボックスも利用可(7ページ)和光市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-01・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「販売店ルートリサイクル」
千葉市充電式電池の回収充電式電池や充電式の小型家電はごみステーションには捨てられません! 充電して使う電池や、充電式電池が入っている製品を家庭ごみに混ぜて出すと、ごみ収集車や処理施設で火災が起こるおそれがあります。千葉市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-10-07・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「市の拠点回収または店舗回収協力店」
流山市有害危険ごみリサイクルマークがある場合→小型充電式電池リサイクルBOⅩ / →有害危険ごみ。流山市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-10-19・2026-10-20 確認)で更新。オープンデータでは「市では処理できないごみ」
あきる野市有害ごみ「充電池が取り外せない製品群」扱い。
荒川区その他ボタン電池、小型充電式電池・小型充電式電池内臓製品(リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、モバイルバッテリー等)
板橋区不燃/不可+極と-極ををテープで絶縁してお出しください。板橋区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「不可」
江戸川区燃やさないごみ充電式電池(ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池)は、燃やさないごみで収集します。
青梅市有害ごみ「充電式電池(ニカド、ニッケル水素、リチウムイオン、小型シール鉛)」は有害ごみ。青梅市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2025-04-01・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「収集・処理できません」
葛飾区燃やさないごみ家電量販店等の回収協力店の回収ボックスをご利用ください。
北区収集しませんリサイクル協力店の回収ボックスに出してください。種類・材質で区分が違うもの: 電池(ニッケル水素電池)は「リサイクルできる電池」
清瀬市小型充電式電池●出し方 JBRC登録協力店の回収ボックスに出せるほか、市内公共施設等に常設してあります使用済み小型家電回収ボックスにも出せます。
国立市市の案内が食い違うため載せていません(国立市のページの注意を見てください)
江東区電池(充電式含む)・蛍光管・水銀製品等燃やさないごみの日に透明な袋で、3種類の袋の1つとして出す。江東区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2025-12-30・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「燃やさないごみ」
小金井市有害ごみ袋に入れて「有害」と書く。
国分寺市有害ごみ(危険品)販売店などの回収ボックスもご利用ください。
狛江市有害ごみ充電式電池を取り外せない小型家電(50cm未満) 中身が見える袋に入れて、品目の種類を表示してください。
品川区陶器・ガラス・金属ごみ他のごみとは別の袋に分けて「充電池」と表示してください。
渋谷区拠点回収区内家庭で使った小型充電式電池・モバイルバッテリーはJBRC回収協力店又は区の7回収拠点へ。渋谷区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-07-14・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「拠点回収」
新宿区スプレー缶・カセットボンベ・乾電池電極にテープを貼って絶縁してください。新宿区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2024-12-27・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「収集できません」
杉並区データに該当する品目がありません(杉並区のページで検索)
墨田区資源(拠点回収)または燃やさないごみ「絶縁処理をしてから出してください。墨田区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-03-17・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「拠点回収イベント」
世田谷区不燃ごみ両極やコード差込口をテープで覆い、他の不燃ごみとは別の袋に入れて、「充電式電池」と表示してお出しください。
台東区燃やさないごみ令和8年7月から燃やさないごみの日(月2回)に回収。台東区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-06-10・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「区では収集できないものについて」
立川市有害ごみ出す日と袋: 45Lまでの透明または半透明の袋に「有害ごみ」と明記(無料)。週1回水曜(びん・スプレー缶・せん定枝と同じ日)。蛍光灯・電池・水銀体温計・使…
多摩市有害性ごみ有害性ごみへ出すか、回収協力店のBOXに入れてください。
中央区資源拠点回収。
調布市有害ごみ電器店、スーパー、ホームセンターなどでも拠点回収しています。
千代田区蛍光管等出す日と袋: 月2回、燃やさないごみと同じ日に集積所で回収(収集時間が異なる。昼12時30分まで、一部の地域を除く)。蛍光灯(空きケースに入れる)・カセッ…
中野区陶器・ガラス・金属ごみ陶器・ガラス・金属ごみの日に出す際の注意。
西東京市小型家電敷地内の収集しやすい場所に出してください。
八王子市有害ごみできるだけリサイクル協力店へ。
羽村市有害ごみ小型充電式電池は「任意の容器(バケツなど)または(半)透明の袋に入れる。羽村市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04-01・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「収集・処理できない品目」
東久留米市有害ごみ小型充電式電池(リチウムイオン電池など)使用製品のうち、モバイルバッテリー、電子タバコ、電気シェーバー、電動歯ブラシの4品目を有害ごみとして収集しています。種類・材質で区分が違うもの: リチウムイオン電池は「小型家電回収ボックス」
東村山市データに該当する品目がありません(東村山市のページで検索)
東大和市データに該当する品目がありません(東大和市のページで検索)
日野市有害ごみプラス極、マイナス極をテープで絶縁してお出しください。
府中市リチウムイオン電池分別表の凡例「リチウム」=リチウムイオン電池(小型充電式電池など充電して使うもの)府中市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-10-07・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「危険ごみ」
文京区不燃ごみ電池は使い切り、端子をビニールテープ等で絶縁し、他の不燃ごみと分けて中身の見える袋に入れ「充電式電池」と表示。文京区の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-09-30・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「不可」
町田市有害ごみモバイルバッテリーを出す際は、電極部分はビニールテープで絶縁してください。町田市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-08-19(2026-04-01電池案内も照合)・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「有害ごみ」
瑞穂町有害ごみ透明又は半透明の袋に入れる ※できるだけ小型充電式電池回収協力店へ。瑞穂町の現行の案内(市のページ・ページの更新 2024-03・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「有害ごみ」
三鷹市有害ごみ出す日と袋: プラスチック類とは別の透明・半透明の袋に『有害ごみ』と表示。収集日は地区別(月〜金)。朝8時まで。破損・液漏れ・膨張は第二庁舎2階ごみ対策課…
港区データに該当する品目がありません(港区のページで検索)
武蔵野市危険・有害ごみ出す日と袋: 隔週(2週間に1回)。危険・有害ごみ袋(無料)か「危険・有害ごみ」と書いた透明・半透明の袋。電池・充電池・ライター・蛍光管・蛍光球・カセット…
綾瀬市市の案内が食い違うため載せていません(綾瀬市のページの注意を見てください)
川崎市小物金属令和7年11月から充電式電池の収集方法が変わります。種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池(リチウムイオン電池、ニッケル水素電池、ニカド電池)【30㎝以上】は「粗大ごみ」
相模原市有害ごみ販売店の回収ボックスでも回収している場合あり 膨張・破損しているものは、下記施設へ直接持込み 橋本台リサイクルスクエア 麻溝台リサイクルスクエア 津久井クリーンセンター ※鉛蓄電池は回収対象外。相模原市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-09-30・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「小型充電式電池」
茅ヶ崎市電池リサイクルリサイクル協力店の回収ボックスへ。
平塚市リサイクル回収協力店へお持込みください。
大和市燃やせないごみ絶縁処理を行ってから、透明・半透明の袋でお出しください。
横浜市電池類可能な限り使い切って、テープなどで絶縁をしてください。
中部
五泉市有害ごみテープを貼り絶縁する。五泉市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-02-19・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「有害ごみ」
長岡市市の案内が食い違うため載せていません(長岡市のページの注意を見てください)
新潟市特定5品目「特定5品目」の区分で、ほかのごみと分けて出します。
加賀市有害ごみなるべく販売店へ。
金沢市資源(乾電池および水銀含有製品)出す日と袋: 指定ごみ袋不要、半透明袋など中身の見える袋。月2回+第5週目
かほく市市の案内が食い違うため載せていません(かほく市のページの注意を見てください)
津幡町資源ごみ出す日と袋: 月1回、朝6時から。ステーション方式(もえるごみ・もえないごみとは別の場所)。ペットボトル・空きびん(3色)・空き缶(スプレー缶は使い切り穴…種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池は「販売店へ返却/資源ごみ」
白山市燃えないごみ販売店(リサイクルマークのあるもの)又は乾電池回収箱へ。
あわら市リチウムイオン電池等市役所設置専用ボックスへ JBRC協力店でも回収しています。あわら市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-03・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「リチウムイオン電池等」
永平寺町市の案内が食い違うため載せていません(永平寺町のページの注意を見てください)
越前市有害ごみ膨張していても「有害ごみ」へ。
大野市小型充電式電池どうやって捨てるの? 電池を使い切りましょう ※残量があると発火リスクが高まります。大野市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-09-15・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「対象外」
小浜市有害ごみ出す日と袋: 月2回・専用バケツ(黄色)。蛍光灯、乾電池、ボタン電池、リチウムイオン電池、体温計(水銀使用の物)。『袋に入れずに専用バケツ(黄色)に直接入…
勝山市小型充電式電池4月1日(水曜日)から充電式の小型家電と小型充電式電池の受け入れ(持ち込み)を開始 リチウムイオン等の小型充電池やモバイルバッテリー、充電式のひげそりやハンディファン等の持ち込み、廃棄ができるようになります ▶ 令和8年4月1日以降に 窓口に持ち込んでください ▶ 膨張や破損があっても受け入れます ▶テープで絶縁処理をおねがいします ▶充電を使いきってから持ち込んでください(放電しきってから) ごみステーションには出さないでください 小型充電式電池や充電式小型家電は、地域のごみステーションでは集めません。勝山市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-02-26・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「対象外」
坂井市データに該当する品目がありません(坂井市のページで検索)
鯖江市充電式電池を含む製品無理に分解しようとせず、そのまま出してください。
敦賀市このページ直接持ち込みごみ清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。敦賀市の現行の案内(市のページ・ページの更新 記載なし・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「清掃センター持込み」
福井市電池類(資源)びん・乾電池の日に出す。
長野市ビン(電池)電池の出し方を参照。長野市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04-01・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「?」
松本市電池類電池類は、不適切な出し方をすると、火災につながる恐れがありますので、以下の出し方を守ってください。
飛騨市乾電池出す日と袋: 乾電池・ボタン電池・携帯電話のバッテリー・充電式の電池等。指定日にステーション、またはリサイクルセンター(家庭は無料)
浜松市特定品目※膨らんでいても出せる。
袋井市乾電池できるだけ販売店などの回収ボックスへ。
一宮市リチウムイオン電池を使用した小型家電など、もしくは小型家電電池は取り外して、充電池単体は可燃ごみと同じ収集日・集積場所にて収集します。種類・材質で区分が違うもの: 電池(リチウムイオン電池)は「リチウムイオン電池を使用した小型家電など」
稲沢市発火性危険物小型家電としても出すことができます。
大府市資源/市では回収できないもの充電式電池: 資源(リサイクル協力店でも回収可(P8))大府市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04-10・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「電池」
尾張旭市発火性危険物(充電式電池等)スプレー缶・カセットボンベの日に、市販の中身が見える袋に入れて、スプレー缶類と同じかごに出してください。
蟹江町使用済小型家電役場かエコステーションへ。
豊橋市危険ごみ自動車用バッテリーなどの鉛蓄電池は収集しません。
名古屋市電池類端子部分にセロハンテープなどを貼って絶縁して出してください。名古屋市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-10-14・2026-10-18 確認)で更新。オープンデータでは「電池類」
半田市小型充電式電池電池類は火災の原因となります! 電池等が入ったまま、ごみステーションに捨てると、収集車や処理施設の火災につながります。半田市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-04-01・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「排出できないもの」
東浦町データに該当する品目がありません(東浦町のページで検索)
近畿
津市危険出す日と袋: 3か月に1回(年4回)。スプレー缶・卓上カセットボンベ等/使い捨てライター・電子ライター/蛍光管(新しい蛍光管の箱や袋に入れる)/水銀式体温…
長浜市使用ずみ乾電池類販売店回収も利用してください。
彦根市市の案内が食い違うため載せていません(彦根市のページの注意を見てください)
福知山市リチウムイオン電池等収集日 容器包装プラスチック収集日(週1回) 必ず容器包装プラスチックとは分け、透明もしくは中身の見える半透明の袋にリチウムイオン電池等を入れて、ごみステーションにお出しください。福知山市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-03-26・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「受け入れできないごみ」
舞鶴市有害ごみ出す日と袋: 月1回収集。集積所の専用コンテナへ。乾電池・充電池・ボタン電池は裸のまま、ライターは使い切って、スプレー缶は使い切って(穴は開けなくてもよい…
大阪市リチウムイオン電池等の回収販売店等に設置されている回収箱へお持ちください。
寝屋川市データに該当する品目がありません(寝屋川市のページで検索)
東大阪市拠点回収回収ボックスへ排出してください。種類・材質で区分が違うもの: 電池(充電式電池)は「JBRCの回収協力店の回収BOXへ」
枚方市データに該当する品目がありません(枚方市のページで検索)
明石市もえないごみ対象:ex.ニカド電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池、モバイルバッテリー。
加古川市乾電池できるだけ電気店のリサイクルボックスへ。
神戸市市では収集できません(電池類回収ボックス)(小型充電式電池リサイクルボックス)充電式の電池やモバイルバッテリーを燃えないごみで出されると収集時や処理時に発火し、火災につながるおそれがあります。
豊岡市乾電池類透明な袋に入れて、燃やさないごみの日に。
西宮市データに該当する品目がありません(西宮市のページで検索)
姫路市データに該当する品目がありません(姫路市のページで検索)
生駒市データに該当する品目がありません(生駒市のページで検索)
中国・四国
鳥取市有害ごみ放電して出してください。種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池は「乾電池等」、リチウムイオン電池は「乾電池等」
安来市金属類中の見える別袋に小分けして収集袋に入れる。
倉敷市データに該当する品目がありません(倉敷市のページで検索)
津山市市の案内が食い違うため載せていません(津山市のページの注意を見てください)
広島市データに該当する品目がありません(広島市のページで検索)
三原市火・害発火性・有害ごみ種別: 電池の外せない小型家電・充電式小型家電。
岩国市資源品/処理困難ごみ/使用済小型家電回収ボックスセロハンテープ等で絶縁する。種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池は「処理困難ごみ」
下松市小型家電品出す日と袋: 緑色の指定ごみ袋。月1回。電池・電気コード・充電式の電化製品を分解せずに。袋に入らないものは『小型家電品』と貼紙。バッテリーが外せない充電式…種類・材質で区分が違うもの: 小形充電式電池(ニカド電池、ニッケル電池)は「市では収集しないごみ<処理が困難なごみのリサイクルについて>」
下関市有害ごみ(イ)端子部を電気絶縁用ビニールテープで覆う。
周南市市が収集しないもの販売店・専門業者に相談するか、店頭回収している家電小売店などをご利用ください。
防府市燃やせないごみリチウムイオン蓄電池を内蔵した製品は、小型家電としてクリーンセンターに持ち込んでいただくほか、市役所本館1階や各出張所に小型家電回収ボックスを設置していますので、小型家電回収ボックスでの回収にご協力ください。種類・材質で区分が違うもの: 充電式電池は「乾電池類」
柳井市データに該当する品目がありません(柳井市のページで検索)
鳴門市データに該当する品目がありません(鳴門市のページで検索)
高松市データに該当する品目がありません(高松市のページで検索)
九州・沖縄
久留米市有害ごみ透明の袋に入れて出す。
直方市資源回収充電式電池は資源回収へ。直方市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-06-26・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「不燃物」
福岡市市で収集しないごみ火災事故の原因となりますので、ごみ袋では出さないでください。
小城市市の案内が食い違うため載せていません(小城市のページの注意を見てください)
長崎市データに該当する品目がありません(長崎市のページで検索)
山鹿市金物類他(その他資源物)ケーブル等は外して出してください。山鹿市の現行の案内(市のページ・ページの更新 2026-08-26・2026-10-17 確認)で更新。オープンデータでは「金物類他(その他資源物)」
由布市小型充電式電池等回収ボックス由布市では、リチウムイオン電池等の適切な処分を行うため、市の施設に小型充電式電池等回収ボックスを設置し、回収を行っています。由布市の現行の案内(市のページ・ページの更新 記載なし・2026-10-19 確認)で更新。オープンデータでは「市では収集処理できません」
宮崎市使用済小型家電バッテリーは、市の関連施設やスーパーなどの民間施設に設置している使用済小型家電回収ボックス(投入口(25㎝×10㎝)から入るもの)に入れてください。
鹿児島市小型充電式電池等出す日と袋: 品目ごとに別々の透明袋。月1回(毎月第2月曜または火曜)、朝8時まで
沖縄市有害ごみ出す日と袋: 種類別に透明袋。週1回(資源ごみと同じ曜日)。蛍光管(包み箱か透明袋)、電池(アルカリ・マンガン・リチウム一次・コイン・ボタン)、充電式電池…

モバイルバッテリーの捨て方の基本(注意すること)

モバイルバッテリーの中身はリチウムイオン電池です。ごみの収集車や処理施設で押しつぶされると電池の中で短絡し、発火することがあります。環境省の調べでは、令和6年度にリチウムイオン電池が原因とみられる火災事故などが 9,923 件起きています。

燃やすごみ・燃えないごみに混ぜず、お住まいの市の区分で出します。できるだけ使い切り、端子をテープで覆って絶縁し、分解せずに本体ごと出します。膨らんだもの・壊れたものは販売店の回収に出せないので、市やメーカーに相談します。

モバイルバッテリーの捨て方の基本を詳しく見る(捨てる前の準備・出せる先は 3 つ・膨らんだ・壊れた・水に濡れたとき)

敦賀市でほかの品目を探す

一緒に調べられている品目

よくある質問

敦賀市でモバイルバッテリーは何ごみですか?

敦賀市の現行の案内では「直接持ち込みごみ」です(敦賀市のデータの品目名: 充電式電池)。清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。

敦賀市でモバイルバッテリーを出すときの注意は?

清掃センターまたは市役所1階総合案内・公民館・プラザ萬象の回収缶までお持ち込みください。 【注意事項】 ・端子部分を絶縁テープで絶縁してください ・製品から外せない電池は製品ごとお持ち込みください(パソコン・テレビ類は回収できません) ・回収缶には幅20cm高さ20cm以上の製品は入れられません

モバイルバッテリーの種類によって分け方は変わりますか?

変わります。リチウムイオン電池(充電式)は「直接持ち込みごみ」です(敦賀市のデータ)。

モバイルバッテリーはなぜほかのごみと分けるのですか?

モバイルバッテリーの中身はリチウムイオン電池です。ごみの収集車や処理施設で押しつぶされると電池の中で短絡し、発火することがあります。環境省の調べでは、令和6年度にリチウムイオン電池が原因とみられる火災事故などが 9,923 件起きています。

最新の情報はどこで確かめられますか?

敦賀市の公式の分別案内で確かめてください。このページは 2026-10-19 に取得した敦賀市のオープンデータ(データの更新 2026-10-14)を元にしています。

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