十和田市のごみの分け方青森県・532 品目から検索(市のオープンデータの原文)
1 文字目から絞り込みます(ひらがな・カタカナ・漢字のどれでも)。532 品目のデータから探します。
よく調べられている品目
- 電池(乾電池・ボタン電池)不燃えないごみ
- スプレー缶・カセットボンベ資缶(穴をあける)
- ライター可燃えるごみ
- 布団粗粗大ごみ
- 傘不燃えないごみ
- 包丁不燃えないごみ
- 生ごみ可燃えるごみ
- 水筒可燃えるごみ
- 発泡スチロール資プラ プラスチック容器包装
- フライパン不燃えないごみ
- 靴可燃えるごみ
- 歯ブラシ可燃えるごみ
- アルミホイル可燃えるごみ
- 鏡不燃えないごみ
- はさみ不燃えないごみ
- 電球不燃えないごみ
- カイロ可燃えるごみ
- ボールペン可燃えるごみ
- CD・DVD可燃えるごみ
- 画鋲不燃えないごみ
ほかの品目(26)
五十音で一覧を見る
区分の内訳(目安)
十和田市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。
- 可燃188
- 資源165
- 不燃97
- 粗大58
- 自治体回収外24
十和田市の分別区分
区分ごとの出し方(十和田市の案内)
| 区分 | 袋・回数など |
|---|---|
| 燃えるごみ | 指定袋(燃えるごみ)。毎週2回(地区により月・木または火・金)、12月30日〜1月3日を除き祝日も収集。生ごみ・貝殻(水気を切る)、プラスチック製品(玩具・バケツ・ハンガー・植木鉢等)、靴・革・ゴム製品、使い捨てカイロ・保冷剤・乾燥剤、衣類、天ぷら油(紙・布にしみこませる)、板・枝類・ビニールホース(長さ50cm以下・太さ10cm以下)、使い捨てライター、水洗いしても汚れの落ちないプラスチック容器 |
| 燃えないごみ | 指定袋(燃えないごみ)。毎月2回(第○回目の○曜日)。金物、ガラス類・陶器類(割れたもの・刃物は新聞紙に包む)、刃物、小型家電製品(コードを根元から切る)、乾電池・ボタン電池(テープで両極を絶縁)、電球・蛍光灯、傘、汚れの落ちないびん・ガラス容器、化粧品のびん |
| 缶 | 指定袋(資源ごみ)。毎月第1回目。中を水洗い。『スプレー缶は、必ず中身がないことを確認した後、屋外の火の気のない風通しのよい場所で大きめの穴をあける。』 |
| びん | 指定袋(資源ごみ)。毎月第2回目。飲食用のびん、キャップや栓を取り中を水洗い。汚れの落ちないびんは燃えないごみ |
| 紙(紙製容器包装・紙パック・段ボール・新聞・雑誌・チラシ) | 毎月第3回目。紙製容器包装は指定袋(資源ごみ、紙マークのものに限る)。紙パック(すすいで切り開いて乾かす)・段ボール・新聞・雑誌・チラシ(本・コピー用紙も可)は『ひもで十字にしばる。(指定袋不用)』 |
| プラスチック(プラスチック製容器包装・ペットボトル) | 指定袋(資源ごみ)、『プラスチック 2種類に分別』『別々の袋に入れる』。毎月第2回目・第4回目。プラスチック製容器包装はプラマーク・水洗い(油など汚れの落ちない物は燃えるごみ)。ペットボトルはPETマークに限り、中を水洗い、キャップやラベルはプラスチック製容器包装へ |
| 粗大ごみ | 『収集場所に出せないごみ』の『自己搬入できるごみ』。指定袋に入らない大きさのもの。自己搬入(10kgごとに20円)か、市の窓口で処理券を買い予約して有料収集 |
| 処理できないごみ | 『収集場所に出せないごみ』。家電リサイクル4品目、パソコン・ディスプレイ、危険物など(バイク・タイヤ・バッテリー・医療廃棄物・農薬・廃油・農機具・消火器・ガスボンベ等)は『処理できません。購入先や処理専門業者に処理を依頼してください。』 |
出典: 十和田市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)
データに出てくる区分と目安
十和田市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。
| 分別区分(原文) | 目安 | 品目数 |
|---|---|---|
| 可燃えるごみ | 可燃 | 188 |
| 不燃えないごみ | 不燃 | 97 |
| 資プラ プラスチック容器包装 | 資源 | 78 |
| 資紙 紙製容器包装 | 資源 | 42 |
| 資びん | 資源 | 14 |
| 資缶 | 資源 | 11 |
| 資缶(穴をあける) | 資源 | 6 |
| 資ペット ペットボトル | 資源 | 6 |
| 資雑誌・チラシ | 資源 | 4 |
| 資段ボール | 資源 | 2 |
| 資紙パック | 資源 | 1 |
| 資新聞紙 | 資源 | 1 |
| 粗粗大ごみ | 粗大 | 58 |
| 外処理できません | 自治体回収外 | 19 |
| 外自己搬入 | 自治体回収外 | 5 |
粗大ごみの出し方
十和田市のデータで「粗大ごみ」の品目は 58 あります。粗大ごみは申し込んで出します。
| 電話 | 0176-51-6726(くらし環境課 環境衛生係) |
|---|---|
| 受付のきまり | 『粗大ごみは集積所には出せません。』いずれも有料で、①十和田地域広域事務組合(十和田市大字伝法寺字大窪60-3、0176-28-2654)へ自己搬入、②市役所くらし環境課窓口で事前に申し込み処理券を購入し、処理券を貼って収集日の朝8時30分までに玄関先等(敷地内)へ。収集日は処理券を購入した翌週の水曜日(第1〜4水曜、第5水曜は収集なし)。大人2人で運搬できるもの、建物内には入らない。③一般廃棄物処理業許可業者へ依頼。令和8年度ごみカレンダーでは申込窓口を『十和田市まちづくり支援課窓口』と表記(電話は同じ0176-51-6726) |
| 手数料 | 『十和田市では、指定のごみ袋に入らない大きさのごみを粗大ごみとしています。』(袋に入っても口を結べないものも粗大ごみ)。戸別収集の処理料は『縦・横・奥行のうち、一番長い辺が120cm以上のもの:1,100円、120cm未満のもの:550円』。自己搬入は『10kgごとに20円』 |
出典: 粗大ごみの出し方(十和田市)(ページの更新 記載なし(HTTP Last-Modified 2026-05-26)・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。
収集日
十和田市の収集日は地域ごとに決まっています。令和8年度家庭ごみの出し方(ごみカレンダー)PDF を旧十和田市地区・旧十和田湖町地区の2種で掲載。町名ごとに燃えるごみの曜日、燃えないごみ・資源ごみの『第○回目の○曜日』と月別の日付表。アプリ『十和田市版ごみ収集』(株式会社アイティコワーク、市のオープンデータを活用)でも収集日・通知・分類検索
十和田市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)
生ごみ処理機の購入費の補助
十和田市には「令和8年度十和田市生ごみ処理機等購入費助成金」があります(2026-10-18 に市の公式ページで確認)。
受付の状況: 『令和8年度十和田市生ごみ処理機等購入費助成金交付要綱』『予算の範囲内において…助成金を交付する』『令和8年4月1日から令和9年3月31日までの間に、処理機等の購入に要した費用』『この要綱は、令和8年4月30日から施行する。』(受付状況・予算残を案内する市のページは見つからず)
| 対象 | 補助 | 上限 | 数 |
|---|---|---|---|
| 電動式生ごみ処理機 | 助成対象経費の2分の1(1,000円未満切捨て) | 上限 20,000 円 | 1世帯につき1台(処理容器と合わせて) |
| 生ごみ処理容器(底部開放型で庭・畑に設置するもの/密閉式で微生物を投入するもの〔土不要に限る〕) | 助成対象経費の2分の1(1,000円未満切捨て) | 上限 20,000 円 | 1世帯につき1台(処理機と合わせて) |
申請先: 市長あて(要綱に窓口の記載なし。ごみ・リサイクルの担当はくらし環境課 環境衛生係 0176-51-6726)
申請の方法: 購入後に交付申請書兼請求書(様式第1号)に領収書等・取扱説明書やカタログ等・住所の分かる書類・市税滞納なしの分かる書類を添えて提出(同意で住所・納税の書類は省略可)
出典: 十和田市の案内(ページの更新 記載なし(要綱は令和8年4月30日施行。PDF の HTTP Last-Modified 2026-05-03))。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。
よくある質問
十和田市のごみの分け方はどこで調べられますか?
このページの検索欄で、十和田市のごみ分別データ 532 品目から探せます。最新の情報は十和田市の公式の分別案内で確かめてください。
十和田市の粗大ごみはどう出しますか?
十和田市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。
十和田市のごみの区分はいくつありますか?
十和田市のデータには 15 種類の区分(原文)が出てきます。