松本市のごみ分別一覧(ま行・10 品目)

並びは読み(機械で付けたもの)の順です。区分と出し方は松本市のデータの原文です。

品目(原文)分別区分出し方・注意(原文)
マグネット埋立破砕・埋立ごみ専用袋(30L・15L)。「埋立」の文字に○印をして出してください。割れた物は、指定袋が破れないようダンボール箱などに入れ、中身が分かるように表示し、指定ごみ袋に入れて出してください。陶磁器製の食器は、リユース・リサイクルの取り組みを行っています。
マスク可燃可燃ごみ専用袋(30L・15L)。指定ごみ袋には、必ず氏名を記入してください。
まな板大型プラスチック資源プラスチック素材100%。長辺30cm超(※最長100cm)のプラスチック。指定袋は不要。指定29品目以外のものは大型プラスチック資源では出せません。指定29品目のうち30cm以下はプラスチック資源専用袋へ。
魔法瓶破砕破砕・埋立ごみ専用袋(30L・15L)。「破砕」の文字に○印をして出してください。破砕ごみは、長さ80cm以内の大きさで、袋に入らない場合は指定ごみ袋を付けて出してください。(それ以上のものは、直接、松本クリーンセンターへ搬入してください。)
まわりがプラの漬物の重し埋立破砕・埋立ごみ専用袋(30L・15L)。「埋立」の文字に○印をして出してください。割れた物は、指定袋が破れないようダンボール箱などに入れ、中身が分かるように表示し、指定ごみ袋に入れて出してください。陶磁器製の食器は、リユース・リサイクルの取り組みを行っています。
水切りかご大型プラスチック資源プラスチック素材100%。長辺30cm超(※最長100cm)のプラスチック。指定袋は不要。指定29品目以外のものは大型プラスチック資源では出せません。指定29品目のうち30cm以下はプラスチック資源専用袋へ。
ミニコンポ・ラジカセ小型家電電気・電池等で作動し、最大サイズ80cm以下、最大重量20kg以下の小型家電。小さなものは回収箱へ。大きなものは野積みで。情報端末機器のデータは消去して出してください。大型の機器、機具、楽器はクリーンセンターへの搬入となります。(例:マッサージチェア、ランニングマシーン、電子オルガン等)。電気カーペット・電気毛布は、コントローラー部(コード含む)のみです。本体はたたんで可燃ごみに出してください。石油・ガス式暖房機器は、資源物の金属類に出してください。照明器具類は、蛍光管・電球等を外してください。家電リサイクル法の対象品目(テレビ、エアコン、洗濯機・衣類乾燥機、冷蔵庫・冷凍庫)は出せません。冷媒(フロン等)使用の家電、保温冷蔵可能な家電は出せません。電池・バッテリーが取り外せる製品は、取り外してください。(取り外した電池・バッテリーで回収対象のものは、「電池類」として出してください。)。電池・バッテリーが取り外せない製品は、無理に分解せず、そのまま「小型家電」として出してください。
メモ用紙紙類種類別にバラつかないよう、紙紐かビニール紐で十文字にしばって出してください。チラシ類は、新聞と分けて雑誌といっしょに。臭いの強い紙類(石鹸・入浴剤・線香の箱等)や汚れのひどい紙類は、可燃ごみとして出してください。菓子箱等の厚紙類は、その他紙類と一緒に出してください。紙袋に入れて出すときは分別をきちんと行い、中身が出ないように紐でしばって紙以外の物は入れないでください。また、紙袋以外の袋には入れないでください。写真・アルバム・和紙・アルミコート紙・感熱紙・カーボン紙・防水加工紙等は可燃ごみへ。
毛布布類木綿・合成繊維。中身の見える袋に必ず入れてください。雨天などでぬれてしまう日には、出さないでください。ぬれた布にカビが発生すると資源化できません。下着類や靴下、ダウン、綿入の衣類は可燃ごみとして出してください。ふとん類は可燃ごみへ。
モバイルバッテリー電池類電池類は、不適切な出し方をすると、火災につながる恐れがありますので、以下の出し方を守ってください。充電式ではない電池(乾電池、コイン電池、ボタン電池)は、袋に入れずに、そのまま専用の回収容器に入れてください。充電して使用する小型電池(リチウムイオン電池等)は、中身の見える透明のビニール袋に入れ、口をしばって、専用の回収容器に入れてください。充電して使用する小型電池(リチウムイオン電池等)が膨張、破損しているもの及び災害用ポータブルバッテリー等の大型のものは、町会のごみステーションには出せません。(直接、松本市リサイクルセンターへ持ち込んでください。(有料))。充電して使用する小型電池(リチウムイオン電池等)は、充電が残っていない(使い切った)状態で出してください。車のバッテリーなどの鉛蓄電池は、回収の対象ではありません。販売店等に引き取ってもらいましょう。