下松市のごみの分け方山口県・1,476 品目から検索(市のオープンデータの原文)

1,476 品目・18 区分・データの更新 2025-01-16・取得 2026-10-18・出典 下松市 ゴミの分別方法一覧(やまぐちオープンデータカタログ)(CC BY)

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区分の内訳(目安)

下松市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 資源888
  • 可燃205
  • 粗大168
  • 不燃147
  • 自治体回収外54
  • 危険7
  • 有害5
  • 目安なし2

下松市の分別区分

区分ごとの出し方(下松市の案内)

区分袋・回数など
燃やすごみ(燃やす袋ごみ)白色の指定ごみ袋。原則週2回。台所ごみ、食用油(固めるか紙・布にしみ込ませる)、紙おむつ、少量の落葉・小枝・草、皮革製品など。汚れの落ちないプラ容器包装もこちら。恋路クリーンセンターで焼却
大型可燃ごみ指定袋なし。月1回。1m程度に解体・切断。木製家具・木(長さ1m未満・直径20cm以内に束ねる)・こたつ(電熱部等を外す)・布団。畳は収集日の5日前までに電話で届出。焼却
可燃系資源指定袋なし。ひもなどでしばる。原則月2回、なるべく雨の日は出さない。新聞・広告、雑誌・紙パック・雑がみ、ダンボール、衣類(綿入り・レースは燃やすごみ)
プラスチック製容器包装黄色の指定ごみ袋。原則週1回。基本的にプラマークのあるもの。汚れが落ちないものは燃やすごみ。レジ袋で二重包装しない。えこぱーくで選別・圧縮し再資源化事業者へ
その他プラスチック類青色の指定ごみ袋。月1回。素材の全てがプラスチックの商品で1m以内(歯ブラシ・衣装ケース・CD・ハンガー・ポリバケツ・おもちゃ・灯油ポリ容器など)。袋に入らない1m以下は『その他プラ』と貼紙、1m以上は大型不燃ごみ。金属が外せないものは金属類、充電式電池で動くものは小型家電
大型不燃ごみ指定袋なし・届出制。月1回、1世帯2点まで。燃やせない材質で1m以上(スチール製ベッド・机、金属製脚立、自転車、スプリング入りマットレス・ソファー)
ペットボトル緑色の指定ごみ袋。月1回。無色透明の飲料・酒類・しょうゆ等のもの(色付きはその他プラスチック類)。キャップ・ラベルを外して中をすすぐ。つぶさずに出す
びん・かん類緑色の指定ごみ袋。原則月2回。飲料用・飲食用のガラス・金属容器。4L以上の缶は金属類、化粧品の瓶は埋立ごみ。缶はつぶさない。缶と瓶は同じ袋で可
金属類緑色の指定ごみ袋。月1回。びん・かんに当たらない金属製品全般と金属を含む混合製品。スプレー缶・カセットボンベ(使い切って穴を開ける)。袋に入らない1m未満は『金属類』と貼紙、1m以上は大型不燃ごみ
小型家電品緑色の指定ごみ袋。月1回。電池・電気コード・充電式の電化製品を分解せずに。袋に入らないものは『小型家電品』と貼紙。バッテリーが外せない充電式製品(モバイルバッテリー・加熱式たばこ・スマートフォン等)もこちら。膨張したものは市環境推進課窓口
埋立ごみ赤色の指定ごみ袋。月1回。ガラス製品・陶磁器類・ゴム製品・白熱電球・少量の瓦・灰など。袋に入らない1m以下は『埋立ごみ』と貼紙。後畑不燃物埋立処理場で処分
有害ごみ指定袋なし。品目別に透明または半透明の袋。蛍光灯・ビデオテープ/カセットテープ・ライター(使い切る)・マンガン/アルカリ電池の4品目。ごみステーションでの収集は年4回(令和8年度は東地区9/29・1/26・3/23、西地区11/16・3/31が残り)
市では収集しないごみ『リサイクル料金の負担が必要なもの、収集時に危険を伴うものなどは、ごみステーションで収集していません。』家電6品目、パソコン、ガスボンベ・バッテリー・消火器・バイク部品・農機具・ピアノなど処理が困難なもの、一時多量ごみ、事業系ごみ。許可業者・販売店等へ

出典: 下松市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)

データに出てくる区分と目安

下松市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
燃やす袋ごみ可燃205
埋立ごみ不燃147
金属類資源267
その他プラスチック類資源251
小型家電品資源191
プラスチック製容器包装資源103
可燃系資源資源44
びん・かん類資源31
ペットボトル資源1
大型可燃ごみ粗大110
大型不燃ごみ粗大58
有害ごみ有害5
小型家電品危険5
有害ごみ危険2
市では収集しないごみ<処理が困難なごみ>自治体回収外36
市では収集しないごみ<特定家庭用機器>自治体回収外9
市では収集しないごみ<処理が困難なごみのリサイクルについて>自治体回収外6
下松市社会福祉協議会または下松タウンセンター「キラル」3階でUMOUプロジェクトとして営業時間内に羽毛製品を回収しています。UMOUプロジェクトでは、回収した羽毛を解体選別し、新たな羽毛製品としてリサイクルし、その収益は地域福祉活動へ還元されます。自治体回収外2
市では収集しないごみ<パソコン>自治体回収外1
区分の記載なし目安なし2

粗大ごみの出し方

下松市のデータで「粗大ごみ」の品目は 168 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話0833-45-1829(環境推進課)
インターネット粗大ごみの Web 受付
受付のきまり大型不燃ごみは届出制。電話は収集日の5日前、インターネットは6日前まで。月1回、1収集日につき1世帯2点まで。住所と名前を書いた紙を貼って収集日の朝8時半までにごみステーションへ。申込フォームのリストに無い品目は電話。キャンセル・変更はフォーム https://logoform.jp/form/AcMw/1687319 または電話。大型可燃ごみ(木製家具・布団など、1m程度に解体)は届出不要で月1回ステーションへ(畳のみ収集日の5日前までに電話で届出)
手数料大型不燃ごみは『燃やせない材質(金属・硬質のプラスチックなど)で1m以上のもの』、燃やせる材質で大型のものは大型可燃ごみ。市の大型不燃・大型可燃のページに手数料の記載は無い(ステーション収集・届出制)。自己搬入は重量に応じた手数料(恋路クリーンセンター)

出典: 粗大ごみの出し方(下松市)(ページの更新 2026-08-13・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

下松市の収集日は地域ごとに決まっています。収集ルートは東地区・西地区の2つ。地図で地区を確かめ、令和8年度ごみカレンダー(PDF、毎年3月に全世帯配付)で確認。アプリ『星ふるまちの分別マスター』でも地区(または住所)を指定すると収集日を表示。ごみサクでも住所から地区を検索できる

下松市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

生ごみ処理機の購入費の補助

下松市には「下松市家庭用生ごみ処理機等購入費補助制度」があります(2026-10-18 に市の公式ページで確認)。

受付の状況: 『【まもなく終了】令和8年度下松市家庭用生ごみ処理機等購入費補助制度について』『予算がなくなり次第終了します。(9月14日現在/予算残額:残りわずか)詳しくはお電話でお確かめください。』

対象補助上限数
電動生ごみ処理機購入費用の2分の1(1円未満切捨て)上限 20,000 円1世帯に1基まで
非電動処理容器(コンポスト等、手動式生ごみ処理機)購入費用の2分の1(1円未満切捨て)上限 3,000 円1世帯に2基まで

申請先: 下松市役所環境推進課廃棄物対策係(本庁2階12番窓口、0833-45-1829)

申請の方法: 購入前に環境推進課へ連絡のうえ、申請書と領収証の写し・口座の分かるものを窓口へ提出。購入後1年以内

出典: 下松市の案内(ページの更新 2026-09-15)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。

よくある質問

下松市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、下松市のごみ分別データ 1,476 品目から探せます。最新の情報は下松市の公式の分別案内で確かめてください。

下松市の粗大ごみはどう出しますか?

下松市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。

下松市のごみの区分はいくつありますか?

下松市のデータには 18 種類の区分(原文)が出てきます。