立川市のごみの分け方東京都・2,082 品目から検索(市のオープンデータの原文)

2,082 品目・18 区分・データの更新 2024-04-21・取得 2026-10-17・出典 立川市 ゴミの分別方法一覧(東京都オープンデータカタログ)(CC BY 4.0)

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区分の内訳(目安)

立川市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 粗大734
  • 不燃512
  • 資源425
  • 可燃295
  • 自治体回収外77
  • 有害21
  • 危険18

立川市の分別区分

区分ごとの出し方(立川市の案内)

区分袋・回数など
燃やせるごみ黄色の市指定収集袋(有料)。週2回(1・2地区 月・木、3・4地区 火・金)。紙おむつ・落ち葉・雑草は45L以下の透明/半透明袋で指定袋不要
燃やせないごみ緑色の市指定収集袋(有料)。隔週。傘は概ね半分以上が袋に入り口を縛れば可
プラスチック45Lまでの透明または半透明の袋(無料)。週1回。令和7年1月から容器包装と製品プラスチックを区別せず一括。金属がついているものは燃やせないごみ
有害ごみ45Lまでの透明または半透明の袋に「有害ごみ」と明記(無料)。週1回水曜(びん・スプレー缶・せん定枝と同じ日)。蛍光灯・電池・水銀体温計・使い切ったライター、取りはずせない小型充電式電池の機器(スマートフォン・携帯電話・モバイルバッテリー・加熱式タバコ等)
スプレー缶必ず使い切り、穴をあけないまま、45Lまでの透明または半透明の袋に入れて、スプレー缶だけを入れて出す(無料)。週1回水曜。穴をあけてしまった場合の出し方も同じ
ペットボトル週1回。キャップ・ラベルはプラスチックの日に
缶隔週(1地区 金、2地区 火、3地区 木、4地区 月)
びん週1回水曜(有害ごみ・スプレー缶・せん定枝と同じ日)
雑誌・本・雑がみ・牛乳等紙パック・段ボール・茶色紙隔週水曜(資源・無料)
古布・新聞・折込チラシ隔週(古布・新聞とも1・2地区 木、3・4地区 金)

出典: 立川市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-17 確認)

データに出てくる区分と目安

立川市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
燃やせるごみ可燃295
燃やせないごみ不燃512
プラスチック資源203
雑誌・本・雑がみ資源78
古布資源66
びん資源36
缶資源19
段ボール・茶色紙資源9
ペットボトル資源5
牛乳等紙パック資源4
新聞・折込チラシ資源3
せん定枝資源2
粗大ごみ粗大734
有害ごみ有害21
スプレー缶危険11
有害ごみ危険7
処理困難物【市での収集は不可】自治体回収外66
家電リサイクル法対象品【市での収集は不可】自治体回収外8
パソコン【市での収集は不可】自治体回収外3

粗大ごみの出し方

立川市のデータで「粗大ごみ」の品目は 734 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話042-531-5311(粗大ごみ受付センター。平日 9:00〜16:00、祝日・年末年始除く)
インターネット粗大ごみの Web 受付
受付のきまり事前申込制(インターネット24時間・電話)。FAX 042-531-5800(話すこと・聞くことが難しい方向け)。収集は申込日の7日後から約2か月先まで。1回の収集は最大20ポイント。同一世帯は前回収集から1か月以内に再収集不可。変更・取消は収集日前日の正午まで。市の施設への直接持込は事前申込・処理券不要で手数料あり。受付先は立川市単独(共同ではない)
手数料品目ごとにポイントが決まっており、合計ポイントで処理券の枚数が決まるポイント制。最低300円。1〜3ポイント=300円券1枚(300円)、10ポイント=1,000円券1枚、13ポイント=1,000円券+300円券(1,300円)、20ポイント=1,000円券2枚(2,000円)。券は1,000円券と300円券(300円券は単独不可・1,000円券と組み合わせ・同時3枚まで)。購入済みの券の払戻しは不可

手数料の例(市の手数料表から)

品目手数料
いす(金属・プラスチック製)300 円
学習机(金属製)300 円
ソファー300 円
自転車(22インチ以上)300 円
自転車(20インチ以下・折りたたみ含む)300 円
カラーボックス(H100cm W50cm未満)300 円

出典: 粗大ごみの出し方(立川市)・手数料の一覧(立川市)(ページの更新 2026-02-12・2026-10-17 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

立川市の収集日は地域ごとに決まっています。4地区に分かれ、区分ごとに曜日と毎週/隔週が決まる(市のHTMLページに表あり)。年版の収集カレンダー・分別ハンドブックはPDF。収集は当日朝8時まで。たちかわごみ分別アプリでも確認できる

立川市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

生ごみ処理機の購入費の補助

立川市には「生ごみ処理機器等購入費補助金」があります(2026-10-17 に市の公式ページで確認)。

受付の状況: ※予算が上限に達したため、当年度の受付を終了しました。(ページ見出し:【令和8年度の受付を終了しました】)

対象補助上限数
生ごみ堆肥化容器本体価格(別売付属品・送料除く)の2分の1上限 3,000 円1世帯2基まで
生ごみ処理機器(微生物・乾燥、手動・電動。ディスポーザー方式・中古品は対象外)本体価格の2分の1上限 25,000 円1世帯1機まで(購入から5年経過後の買い換えも対象)

申請先: ごみ対策課(総合リサイクルセンター3階、立川市西砂町4丁目77番地1)直通 042-531-5517

申請の方法: 申請書・請求書・領収書原本・取扱説明書の写し(表紙のみ)の4点を提出。郵送可。申請期限は購入から12か月以内

出典: 立川市の案内(ページの更新 2026-03-26)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。

よくある質問

立川市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、立川市のごみ分別データ 2,082 品目から探せます。最新の情報は立川市の公式の分別案内で確かめてください。

立川市の粗大ごみはどう出しますか?

立川市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。

立川市のごみの区分はいくつありますか?

立川市のデータには 18 種類の区分(原文)が出てきます。