青梅市のクッションの捨て方何ごみ? 東京都青梅市の分別(原文)

青梅市では

燃やすごみ

青梅市の区分名「燃やすごみ」(目安: 可燃)・データの品目名「クッション(50cm未満のもの)」

出し方の要点
50cm以上は粗大ごみ。
出す日と袋
必ず指定収集袋(みどり色)。1辺50cm未満。生ごみ、汚れの落ちない容器包装プラ、プラマークのない軟質プラ(ラップ等)、ゴム製品など(市の案内)

出典: 青梅市のオープンデータ(CC BY 4.0・取得日 2026-10-17)・原文を見る

青梅市のデータの原文

品目クッション(50cm未満のもの)
分別区分燃やすごみ(目安: 可燃)
出し方・注意50cm以上は粗大ごみ

ほかの市ではどう分ける?

引っ越しのときの比べ方にも。同じ品目でも、市によって区分の名前と分け方が違います(色は目安)。

  • 可燃 30 市
  • 粗大 3 市
  • 不燃 2 市
自治体分別区分(原文)出し方の要点(原文から)
北海道・東北
八戸市燃やせるごみ指定ごみ袋からはみ出る場合は、粗大ごみです。
いわき市燃やす「燃やす」の収集日に出します。
須賀川市可燃ごみビーズクッションは粗大ごみ。種類・材質で区分が違うもの: ビーズクッションは「粗大ごみ」
関東
越谷市燃えるごみ「燃えるごみ」の収集日に出します。
青梅市このページ燃やすごみ50cm以上は粗大ごみ。
葛飾区燃やすごみ30cmを超えるものは『粗大ごみ』。
江東区粗大ごみおおむね一辺が30cm未満のものは燃やすごみとして出してください。
狛江市粗大ごみ粗大ごみとして、市の受付に申し込んで出します。
品川区燃やすごみ「燃やすごみ」の収集日に出します。種類・材質で区分が違うもの: クッション(一辺が30cm超)は「粗大ごみ」
墨田区燃やす一辺が30cm以上のものは粗大ごみです。種類・材質で区分が違うもの: クッションは「粗大」
世田谷区可燃ごみ「可燃ごみ」の収集日に出します。種類・材質で区分が違うもの: クッション(一辺の長さ30cm超)は「粗大ごみ」
台東区燃やすごみについていちばん長い部分が30cmを超えるものは、粗大ごみへ。種類・材質で区分が違うもの: ビーズクッションは「粗大ごみについて」
調布市燃やせるごみ40cm以上は「粗大ごみ」に出してください。種類・材質で区分が違うもの: クッション(40cm以上のもの)は「粗大ごみ」
中野区燃やすごみ一辺が30㎝を超える場合は粗大ごみです。種類・材質で区分が違うもの: ビーズクッションは「粗大ごみ」
八王子市可燃ごみ「可燃ごみ」の収集日に出します。
羽村市燃やせるごみ「燃やせるごみ」の収集日に出します。種類・材質で区分が違うもの: クッション(50cm以上のもの)は「粗大ごみ」
東大和市可燃クッションの中身が飛び散ると収集に支障をきたすため、切らずに指定収集袋に入れる。
横浜市燃やすごみ50cm以上のものは粗大ごみへ。
中部
新潟市燃やすごみ指定袋に入らない場合は「粗大ごみ」。種類・材質で区分が違うもの: 座布団は「粗大ごみ」
金沢市燃やすごみ「燃やすごみ」の収集日に出します。種類・材質で区分が違うもの: クッション(70cm超)は「燃やさないごみ(埋立ごみ)」
福井市燃やせるごみ「燃やせるごみ」の収集日に出します。
浜松市もえるごみ「もえるごみ」の収集日に出します。種類・材質で区分が違うもの: クッション(60cm以上)は「連絡ごみ」
一宮市可燃ごみ指定ごみ袋に入らない一辺が60cmのもの、6kg以上のものは粗大ごみ。種類・材質で区分が違うもの: クッション(中身がスポンジ)は「不燃ごみ」、クッション(中身がビーズ)は「不燃ごみ」
豊橋市こわすごみ120cm以上は大きなごみへ。
名古屋市可燃ごみ30センチメートル角を超えるものは、粗大ごみへ。
近畿
長浜市可燃ごみ「可燃ごみ」の収集日に出します。
舞鶴市データに該当する品目がありません(舞鶴市のページで検索)
東大阪市大型ごみ45ℓの袋に入れくくることができれば家庭ごみ(もえる物)で排出できます。
枚方市粗ごみ・大型ごみ*サイズ判断品目。
明石市もやすごみ「もやすごみ」の収集日に出します。
中国・四国
広島市可燃ごみじょうぶな紙袋またはポリ袋に入れて出す。種類・材質で区分が違うもの: クッション(中身がプラスチックチップやスポンジ等)は「その他プラ」
下関市燃やせるごみビーズクッションはP40参照。
九州・沖縄
久留米市燃やせるごみ指定袋に入らないものは粗大ごみに出す。
福岡市データに該当する品目がありません(福岡市のページで検索)
山鹿市燃やすごみ指定袋(大)に入らないものは粗大ごみ。
鹿児島市もやせるごみ45リットル袋に入れて口が結べなければ粗大ごみ(テープ等で留めることも不可です)
沖縄市もやせる指定ごみ袋(大)に入らない場合は、粗大ごみ。種類・材質で区分が違うもの: ビーズクッションは「粗大ごみ」

クッションの捨て方の基本(主要都市で共通すること)

この節は、主に鹿児島市・横浜市・名古屋市のデータの注意書きと、国・団体の公式ページをもとに書いています。ほかの市の扱いは、各市の表とページで確かめてください。

クッションは可燃の区分ですが、大きいと粗大ごみです(鹿児島市は 45 リットル袋の口が結べないもの、横浜市は 50cm 以上、名古屋市はデータ上 30cm 角を超えるもの。名古屋市は 2026 年 10 月から「45 リットルの指定袋に入らないもの」に変更)。

名古屋市はビーズクッションに「ビーズクッション」と貼り紙をするよう書いています。

回収してもらえる場所・方法

  • 可燃ごみの収集日
  • 大きいもの: 粗大ごみの申込み

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一緒に調べられている品目

よくある質問

青梅市でクッションは何ごみですか?

青梅市のごみ分別データでは「燃やすごみ」です(青梅市のデータの品目名: クッション(50cm未満のもの))。50cm以上は粗大ごみ。(燃やすごみ: 必ず指定収集袋(みどり色)。1辺50cm未満。生ごみ、汚れの落ちない容器包装プラ、プラマークのない軟質プラ(ラップ等)、ゴム製品など)

青梅市でクッションを出すときの注意は?

50cm以上は粗大ごみ

最新の情報はどこで確かめられますか?

青梅市の公式の分別案内で確かめてください。このページは 2026-10-17 に取得した青梅市のオープンデータ(データの更新 2025-03-25)を元にしています。

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