舞鶴市のごみの分け方京都府・116 品目から検索(市のオープンデータの原文)

116 品目・9 区分・データの更新 2026-03-30・取得 2026-10-17・出典 【舞鶴市】ゴミの分別方法一覧(BODIK ODCS)(CC BY 4.0)

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区分の内訳(目安)

舞鶴市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 不燃51
  • 資源29
  • 可燃18
  • 有害15
  • 危険3

舞鶴市の分別区分

区分ごとの出し方(舞鶴市の案内)

区分袋・回数など
可燃ごみ週2回。朝8時までに集積所へ。『不燃ごみは絶対に入れないでください。』
ペットボトル月2回収集(地域により月1回)。『「ペットボトル」と「プラスチック容器包装類」は別々のごみ袋で出してください』。キャップ・ラベルは外してプラ容器包装類へ
プラスチック容器包装類月2回収集(地域により月1回)。目印はプラマーク。汚れが落ちない容器は『埋立ごみ』、汚れた包装・袋は『可燃ごみ』
埋立ごみ月1回収集。『45リットルの指定ごみ袋に入れて出す。袋からはみ出しても良い』(傘)。ライター・スプレー缶・リチウムイオン電池を含む製品は入れない
有害ごみ月1回収集。集積所の専用コンテナへ。乾電池・充電池・ボタン電池は裸のまま、ライターは使い切って、スプレー缶は使い切って(穴は開けなくてもよい)、蛍光灯は箱に入れて可(電球は埋立ごみ)
食用びん類(白・茶・その他の3分別)月1回収集。専用コンテナへ。ふたは取ってすすぐ。乳白色のもの・化粧びん・ガラスコップは埋立ごみ
飲料用空缶類月1回収集。専用コンテナへ。スチール・アルミは分けなくてよい。ふたは取ってすすぎ、これも飲料用空缶類
金属類月1回収集。専用コンテナへ。なべ・やかん・フライパン・刃物・針(紙に包んで中のものを明記)・携帯用コンロ・トースターなど。付属の電池は取り外す
紙類(資源ごみ)ルールブック5ページ(紙類の分け方・出し方/拠点回収)。本文は未読

出典: 舞鶴市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-17 確認)

データに出てくる区分と目安

舞鶴市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
可燃可燃18
埋立ごみ不燃51
金属類資源10
紙類(資源ごみ)資源8
プラスチック容器包装類資源8
飲料用空缶類資源1
食用びん類資源1
ペットボトル資源1
有害ごみ有害15
有害ごみ危険3

粗大ごみの出し方

舞鶴市のデータで「粗大ごみ」の品目は 0 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話0773-64-5953(粗大ごみ戸別収集の申込、8:30~16:30、土日祝・年末年始除く。市外局番はルールブックに記載なく同ページの他番号から補った)
受付のきまり戸別収集(有料・予約制)。電話で申込→粗大ごみ収集手数料券(500円券)を取扱所で購入→品物に貼って収集日朝9時までに申込時に確認した場所へ。収集日は第2・第4木曜(12月のみ第1・第3木曜)9時~16時。リサイクルプラザへの直接持ち込みも可。耳や言葉の不自由な人はFAX 0773-64-7220
手数料縦・横・高さのいずれか1辺が50cm以上のもの、または指定ごみ袋に入らない大きさの不燃ごみが粗大ごみ。品目ごとに手数料(500円券を組み合わせ)。一覧にない品目は戸別収集の申込時に確認

手数料の例(市の手数料表から)

品目手数料
衣装箱500 円
扇風機500 円
自転車1,000 円
たんす(1辺1m未満)1,000 円
たんす(1辺1m以上)2,000 円
ベッド(シングル・二段・ダブル)1,000 円
マットレス(スプリングなし)500 円
マットレス(スプリングあり)3,000 円

出典: 粗大ごみの出し方(舞鶴市)・手数料の一覧(舞鶴市)(ページの更新 2026-03-06・2026-10-17 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

舞鶴市の収集日は地域ごとに決まっています。ルールブックのごみ収集カレンダー(PDF・PNG画像)と不燃ごみ収集日程表(町内会ごと)。可燃は週2回、不燃は月1回(ペットボトル・プラ容器包装類は月2回の地域あり)。収集日は生活環境課 0773-66-1005 に問い合わせ

舞鶴市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

生ごみ処理機の購入費の補助

舞鶴市には「電気式生ごみ処理機購入補助制度/生ごみ堆肥化容器購入補助制度」があります(2026-10-17 に市の公式ページで確認)。

受付の状況: 『※申請が市の予算額を超えた場合は、その時点で受付を終了します。』(電気式。令和8年度の受付期間・残額の記載は読めず)

対象補助上限数
電気式生ごみ処理機購入費の2分の1(100円未満切り捨て)上限 10,000 円1世帯1台(5年以内に補助を受けた世帯は対象外・中古品対象外)
コンポスト容器・EM容器(市指定の販売店で購入)購入費の2分の1(100円未満切り捨て)上限 4,000 円1個につき上限・1世帯2個まで

申請先: 市役所生活環境課・西支所総務係(電気式)/堆肥化容器は指定販売店が申請を代行。問い合わせ 生活環境課 0773-66-1005

申請の方法: 電気式: 購入後に申請書・領収書の写し・メーカー保証書を窓口へ。容器: 指定販売店で補助額を差し引いて支払い

出典: 舞鶴市の案内(ページの更新 2018-04-01)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。

よくある質問

舞鶴市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、舞鶴市のごみ分別データ 116 品目から探せます。最新の情報は舞鶴市の公式の分別案内で確かめてください。

舞鶴市の粗大ごみはどう出しますか?

舞鶴市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。

舞鶴市のごみの区分はいくつありますか?

舞鶴市のデータには 9 種類の区分(原文)が出てきます。