舞鶴市のごみの分け方京都府・116 品目から検索(市のオープンデータの原文)
1 文字目から絞り込みます(ひらがな・カタカナ・漢字のどれでも)。116 品目のデータから探します。
よく調べられている品目
- モバイルバッテリー危有害ごみ
- 電池(乾電池・ボタン電池)有有害ごみ
- スプレー缶・カセットボンベ危有害ごみ
- ライター危有害ごみ
- 布団可可燃
- 傘不埋立ごみ
- 包丁資金属類
- 発泡スチロール資プラスチック容器包装類
- フライパン資金属類
- 靴可可燃
- アルミホイル可可燃
- 電球不埋立ごみ
- カイロ不埋立ごみ
- タッパー(保存容器)不埋立ごみ
- CD・DVD不埋立ごみ
五十音で一覧を見る
区分の内訳(目安)
舞鶴市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。
- 不燃51
- 資源29
- 可燃18
- 有害15
- 危険3
舞鶴市の分別区分
区分ごとの出し方(舞鶴市の案内)
| 区分 | 袋・回数など |
|---|---|
| 可燃ごみ | 週2回。朝8時までに集積所へ。『不燃ごみは絶対に入れないでください。』 |
| ペットボトル | 月2回収集(地域により月1回)。『「ペットボトル」と「プラスチック容器包装類」は別々のごみ袋で出してください』。キャップ・ラベルは外してプラ容器包装類へ |
| プラスチック容器包装類 | 月2回収集(地域により月1回)。目印はプラマーク。汚れが落ちない容器は『埋立ごみ』、汚れた包装・袋は『可燃ごみ』 |
| 埋立ごみ | 月1回収集。『45リットルの指定ごみ袋に入れて出す。袋からはみ出しても良い』(傘)。ライター・スプレー缶・リチウムイオン電池を含む製品は入れない |
| 有害ごみ | 月1回収集。集積所の専用コンテナへ。乾電池・充電池・ボタン電池は裸のまま、ライターは使い切って、スプレー缶は使い切って(穴は開けなくてもよい)、蛍光灯は箱に入れて可(電球は埋立ごみ) |
| 食用びん類(白・茶・その他の3分別) | 月1回収集。専用コンテナへ。ふたは取ってすすぐ。乳白色のもの・化粧びん・ガラスコップは埋立ごみ |
| 飲料用空缶類 | 月1回収集。専用コンテナへ。スチール・アルミは分けなくてよい。ふたは取ってすすぎ、これも飲料用空缶類 |
| 金属類 | 月1回収集。専用コンテナへ。なべ・やかん・フライパン・刃物・針(紙に包んで中のものを明記)・携帯用コンロ・トースターなど。付属の電池は取り外す |
| 紙類(資源ごみ) | ルールブック5ページ(紙類の分け方・出し方/拠点回収)。本文は未読 |
出典: 舞鶴市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-17 確認)
データに出てくる区分と目安
舞鶴市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。
| 分別区分(原文) | 目安 | 品目数 |
|---|---|---|
| 可可燃 | 可燃 | 18 |
| 不埋立ごみ | 不燃 | 51 |
| 資金属類 | 資源 | 10 |
| 資紙類(資源ごみ) | 資源 | 8 |
| 資プラスチック容器包装類 | 資源 | 8 |
| 資飲料用空缶類 | 資源 | 1 |
| 資食用びん類 | 資源 | 1 |
| 資ペットボトル | 資源 | 1 |
| 有有害ごみ | 有害 | 15 |
| 危有害ごみ | 危険 | 3 |
粗大ごみの出し方
舞鶴市のデータで「粗大ごみ」の品目は 0 あります。粗大ごみは申し込んで出します。
| 電話 | 0773-64-5953(粗大ごみ戸別収集の申込、8:30~16:30、土日祝・年末年始除く。市外局番はルールブックに記載なく同ページの他番号から補った) |
|---|---|
| 受付のきまり | 戸別収集(有料・予約制)。電話で申込→粗大ごみ収集手数料券(500円券)を取扱所で購入→品物に貼って収集日朝9時までに申込時に確認した場所へ。収集日は第2・第4木曜(12月のみ第1・第3木曜)9時~16時。リサイクルプラザへの直接持ち込みも可。耳や言葉の不自由な人はFAX 0773-64-7220 |
| 手数料 | 縦・横・高さのいずれか1辺が50cm以上のもの、または指定ごみ袋に入らない大きさの不燃ごみが粗大ごみ。品目ごとに手数料(500円券を組み合わせ)。一覧にない品目は戸別収集の申込時に確認 |
手数料の例(市の手数料表から)
| 品目 | 手数料 |
|---|---|
| 衣装箱 | 500 円 |
| 扇風機 | 500 円 |
| 自転車 | 1,000 円 |
| たんす(1辺1m未満) | 1,000 円 |
| たんす(1辺1m以上) | 2,000 円 |
| ベッド(シングル・二段・ダブル) | 1,000 円 |
| マットレス(スプリングなし) | 500 円 |
| マットレス(スプリングあり) | 3,000 円 |
出典: 粗大ごみの出し方(舞鶴市)・手数料の一覧(舞鶴市)(ページの更新 2026-03-06・2026-10-17 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。
収集日
舞鶴市の収集日は地域ごとに決まっています。ルールブックのごみ収集カレンダー(PDF・PNG画像)と不燃ごみ収集日程表(町内会ごと)。可燃は週2回、不燃は月1回(ペットボトル・プラ容器包装類は月2回の地域あり)。収集日は生活環境課 0773-66-1005 に問い合わせ
舞鶴市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)
生ごみ処理機の購入費の補助
舞鶴市には「電気式生ごみ処理機購入補助制度/生ごみ堆肥化容器購入補助制度」があります(2026-10-17 に市の公式ページで確認)。
受付の状況: 『※申請が市の予算額を超えた場合は、その時点で受付を終了します。』(電気式。令和8年度の受付期間・残額の記載は読めず)
| 対象 | 補助 | 上限 | 数 |
|---|---|---|---|
| 電気式生ごみ処理機 | 購入費の2分の1(100円未満切り捨て) | 上限 10,000 円 | 1世帯1台(5年以内に補助を受けた世帯は対象外・中古品対象外) |
| コンポスト容器・EM容器(市指定の販売店で購入) | 購入費の2分の1(100円未満切り捨て) | 上限 4,000 円 | 1個につき上限・1世帯2個まで |
申請先: 市役所生活環境課・西支所総務係(電気式)/堆肥化容器は指定販売店が申請を代行。問い合わせ 生活環境課 0773-66-1005
申請の方法: 電気式: 購入後に申請書・領収書の写し・メーカー保証書を窓口へ。容器: 指定販売店で補助額を差し引いて支払い
出典: 舞鶴市の案内(ページの更新 2018-04-01)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。
よくある質問
舞鶴市のごみの分け方はどこで調べられますか?
このページの検索欄で、舞鶴市のごみ分別データ 116 品目から探せます。最新の情報は舞鶴市の公式の分別案内で確かめてください。
舞鶴市の粗大ごみはどう出しますか?
舞鶴市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。
舞鶴市のごみの区分はいくつありますか?
舞鶴市のデータには 9 種類の区分(原文)が出てきます。