五泉市のごみの分け方新潟県・245 品目から検索(市のオープンデータの原文)

245 品目・13 区分・データの更新 2026-04-01・取得 2026-10-18・出典 五泉市 ごみ分別(五泉市オープンデータ)(CC BY 4.0)

五泉市の注意: このデータにモバイルバッテリー・スマートフォン・電子タバコ・カセットボンベの行はありません。五泉市のごみの分別ガイドブック(2025年2月)では、充電式電池が入っている製品(モバイルバッテリー・スマートフォン・電子タバコ)は有害ごみ、カセットボンベは燃えないごみです。小型充電式電池は絶縁して有害ごみか市役所・村松支所の回収箱へ。 市の分別検索(2026-10-18 確認)

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区分の内訳(目安)

五泉市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 不燃86
  • 可燃58
  • 自治体回収外48
  • 資源32
  • 目安なし13
  • 有害6
  • 危険2

五泉市の分別区分

区分ごとの出し方(五泉市の案内)

区分袋・回数など
燃えるごみ家庭系燃えるごみ指定袋。生ごみ、草、布、革製品、小型プラスチック(長辺25cm以内)、ゴム製品、紙おむつ、使い捨てライター等。ふとん・カーペット・枝木はひもでしばる
燃えないごみステーションのコンテナ(入らないものはそのまま)。1.8m以内。小さい金属類・小さい電化製品、白熱電球、スプレー缶・カセットボンベ(令和7年4月から『かん類』から変更)、自転車・ストーブ等。刃物は包んで『危険』と表示
びん類ステーション備え付けの網目のコンテナ。飲食用・薬品のびん(農薬系除く)
かん類ステーションのコンテナ。飲食用のかん・かん容器。底面の直径15cm以上は燃えないごみ
古紙類新聞・ダンボール・紙パック・雑誌チラシ紙箱類の種類ごとにひもで十文字にしばる
古着透明・半透明の袋。人が身に着けるもの。汚れ・臭い・カビのあるものは燃えるごみ
ペットボトルごみステーションではなく拠点回収ボックスへ。キャップとフィルムはプラマークごみ
プラスチック類そのまま出すか透明・半透明の袋。25cm四方以上(ガイドブックは『長辺が25cmを超える』)のプラスチック製品・ポリ容器・ポリタンク・おもちゃ等、雨とよ・ビニール波板はひもでしばる。1m以内。プラマーク付きはプラマークごみ
プラマークごみ透明・半透明の袋(二重袋にしない)。令和6年10月1日開始。プラマークの付いた容器包装(トレイ・カップ・チューブ・袋・発泡スチロール等)。汚れが落ちないものは燃えるごみ
有害ごみステーションの資源物コンテナ。蛍光管(120cm以内)、水銀体温計、電池類(乾電池、ボタン電池、モバイルバッテリー、小型充電式バッテリー)。充電式電池入りの電子機器(スマートフォン・電子タバコ等)も有害ごみ(ガイドブックP11)
ごみステーションにだせないごみ(家電リサイクル法対象・パソコン・処理困難物)『市ではこれらの収集・回収は行いません。』家電4品目は販売店・指定引取場所、パソコンはメーカー回収、処理困難物は許可業者・販売店へ
入れ歯リサイクル『五泉市役所・村松支所の入れ歯回収ボックスへ。』(分別一覧表。専用の案内ページは見つからず)
粗大ごみ(自己搬入のみ)収集なし。クリーンセンターあがのがわへ予約制・重量制有料で自己搬入

出典: 五泉市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)

データに出てくる区分と目安

五泉市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
燃えるごみ可燃58
燃えないごみ不燃86
古紙類資源13
古着資源5
プラマークごみ資源5
びん類資源5
かん類資源4
有害ごみ有害6
有害ごみ危険2
処理困難物自治体回収外40
家電リサイクル対象商品自治体回収外6
PCリサイクル対象品自治体回収外2
プラスチックごみ目安なし12
入れ歯リサイクル目安なし1

粗大ごみの出し方

五泉市のデータで「粗大ごみ」の品目は 0 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話0250-47-5386(クリーンセンターあがのがわ 粗大ごみ搬入予約。電話受付 月~金(祝日除く)8:30~16:30=五泉地域衛生施設組合ページ)
インターネット粗大ごみの Web 受付
受付のきまり自己搬入のみ。搬入先 クリーンセンターあがのがわ(五泉市清瀬84-2、五泉地域衛生施設組合)。搬入時間 8:30~16:30、燃えるごみは日曜祝日休み・その他は土日祝休み。2t車以内、粗大ごみの搬入は1週間に1台まで。令和8年度日程表裏面『粗大ごみの搬入はごみの種別に関わらず、前日までに予約が必要です。(令和8年3月までは3日前までに予約が必要です。)』。それより大きいものは販売店かごみ収集運搬業者へ(市ページ)
手数料重量制(1回の計量ごと)。粗大ごみ 50kgまで300円/100kgまで600円/150kgまで900円、以降50kgごとに300円加算(一般ごみは200/500/750円、以降250円加算)。大きさの基準: 『概ね40cmを超えるものが粗大ごみです』(R8日程表裏面)。枝木・木材 直径12cm以内・長さ2m以内、板類 長さ2m・幅1m以内、畳 そのまま(1回8枚まで)、家具類 幅1.5m×奥行1m×高さ2m以内(金具・鏡を外す)、燃えないごみ 3辺1.5m×0.6m×2m以内・30kg/個以内

出典: 粗大ごみの出し方(五泉市)・手数料の一覧(五泉市)(ページの更新 2026-03-13・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

五泉市の収集日は地域ごとに決まっています。五泉地域はA~J地区、村松地域はA~I地区。町内名で地区を調べ(『自身のお住まいの日程表を探す』ページに五十音順の地域一覧)、令和8年度の地区別ごみ収集日程表PDF(画像)で確認。当日朝8時までに町内会等で決めたごみステーションへ

五泉市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

生ごみ処理機の購入費の補助

五泉市には「五泉市生ごみ処理機購入費補助金」があります(2026-10-18 に市の公式ページで確認)。

受付の状況: 『補助金の交付は年度の予算の範囲内で実施していますので、予算に達し次第、受付を終了します。』(令和8年度の受付中/終了の明記なし)

対象補助上限数
電動生ごみ処理機(乾燥式・ハイブリッド式)購入価格(消費税を除く)の2分の1(千円未満切り捨て)上限 30,000 円1世帯1台
コンポスト容器購入価格(消費税を除く)の2分の1(千円未満切り捨て)上限 3,000 円1世帯1台

申請先: 五泉市役所 環境保全課(ガイドブックP3『詳しくは市役所環境保全課までお問い合わせください』)

申請の方法: 発注前に交付申請書(第1号様式)+見積書等・カタログ等の写しを提出→交付決定通知後に発注→完了日から30日以内(または3月31日の早い日)に実績報告書(第3号様式)+領収書写し・設置写真→額の確定通知後に交付請求書(第5号様式)

出典: 五泉市の案内(ページの更新 2025-10-09)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。

よくある質問

五泉市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、五泉市のごみ分別データ 245 品目から探せます。最新の情報は五泉市の公式の分別案内で確かめてください。

五泉市の粗大ごみはどう出しますか?

五泉市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。

五泉市のごみの区分はいくつありますか?

五泉市のデータには 13 種類の区分(原文)が出てきます。