津市のごみの分け方三重県・3,984 品目から検索(市のオープンデータの原文)

3,984 品目・18 区分・データの更新 2024-04-19・取得 2026-10-18・出典 津市 ごみ分別一覧(津市オープンデータライブラリ「みんなのデータ」)(CC BY 4.0)

津市の粗大ごみの基準が変わりました: 令和6年5月1日から金属ごみと燃やせないごみを同じ日に収集し、大きさによって排出方法が変わった(ソファー: スプリング無し1m未満→可燃、スプリング有り→金属・不燃、4人掛け以上はリサイクルセンターへ/マットレス: ダブル以下は集積所可、クイーン以上はリサイクルセンターへ/木材・丸太: 長さ1m未満かつ太さ5cm未満→可燃、長さ3m未満かつ太さ5cm未満等→金属・不燃、それを超えるもの→リサイクルセンター、太さ40cm以上・3m以上は処理困難物)。大型家具ページ(2026-08-28)は2〜3人掛けソファ(長辺1m以上1.8m未満)の金属類なしをリサイクルセンターへ自己搬入としている。このページのデータは、市の現行の分別検索で新しい基準に置き換えています。市の案内

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区分の内訳(目安)

津市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 不燃1,499
  • 可燃1,198
  • 資源1,124
  • 危険73
  • 自治体回収外56
  • 目安なし34

津市の分別区分

区分ごとの出し方(津市の案内)

区分袋・回数など
金属・燃やせないごみ(不燃)月2回。透明または半透明の袋。袋に入らない場合は周囲に飛散しないようにしてそのまま。令和6年5月1日から金属ごみと燃やせないごみを同じ袋・同じ日に収集。刃物は紙で包み『刃物』と表示、自転車等は『ごみ』と貼紙。スプレー缶・カセットボンベは穴を開けても出せない
危険ごみ3か月に1回(年4回)。スプレー缶・卓上カセットボンベ等/使い捨てライター・電子ライター/蛍光管(新しい蛍光管の箱や袋に入れる)/水銀式体温計/電池(乾電池・充電式電池は端子を絶縁)を品目毎に袋を分けて、透明または半透明の袋
新聞月1回。ひもで十文字にしばる
雑誌・雑紙月1回。ひもで十文字にしばる。小さい紙は雑誌に挟む
ダンボール月1回。ひもで十文字にしばる
飲料用紙パック月1回。洗って切り開き乾かしてひもでしばる。内側がアルミ加工のものは燃やせるごみ
衣類・布類月1回。洗って乾かし透明または半透明の袋。わた入り・肌着・下着は燃やせるごみ
ペットボトル(ペット)月2回。透明または半透明の袋。ふた・ラベルは容器包装プラスチックの日
びん月1回。透明または半透明の袋。人が口にする飲食料品のびん。化粧品・消毒用のびんは金属・燃やせないごみ
容器包装プラスチック(容プラ)週1回。透明または半透明の袋。プラマークのあるもの。汚れが取れないものは燃やせるごみ
その他プラスチック(他プラ)月1回。透明または半透明の袋(入らない場合はそのまま)。プラマークがない全てプラスチックでできたもの。電池が外せない物は危険ごみ、金属が外せない物は金属・燃やせないごみ
燃やせるごみ(可燃)週2回。透明または半透明の袋。1m未満のもの。枝は長さ1m未満かつ太さ5cm未満に束ねる

出典: 津市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)

データに出てくる区分と目安

津市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
可燃可燃1,198
金属不燃1,197
不燃不燃302
他プラ資源701
容プラ資源161
金属(エコ)資源77
雑誌・雑紙資源75
衣類・布類資源49
びん資源25
エコ資源20
ペット資源7
飲料用紙パック資源3
新聞資源3
ダンボール資源3
危険危険73
処理困難物自治体回収外47
家電4品目自治体回収外9
自己搬入目安なし34

粗大ごみの出し方

津市のデータで「粗大ごみ」の品目は 0 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

津市の粗大ごみの基準が変わりました: 令和6年5月1日から金属ごみと燃やせないごみを同じ日に収集し、大きさによって排出方法が変わった(ソファー: スプリング無し1m未満→可燃、スプリング有り→金属・不燃、4人掛け以上はリサイクルセンターへ/マットレス: ダブル以下は集積所可、クイーン以上はリサイクルセンターへ/木材・丸太: 長さ1m未満かつ太さ5cm未満→可燃、長さ3m未満かつ太さ5cm未満等→金属・不燃、それを超えるもの→リサイクルセンター、太さ40cm以上・3m以上は処理困難物)。大型家具ページ(2026-08-28)は2〜3人掛けソファ(長辺1m以上1.8m未満)の金属類なしをリサイクルセンターへ自己搬入としている。このページのデータは、市の現行の分別検索で新しい基準に置き換えています。市の案内

受付のきまり『津市の家庭ごみの分別区分には、粗大ごみという区分がありません。』粗大ごみ収集の受付窓口は無い。長辺1m以上の大型家具は 方法1 解体して該当区分の日に家庭ごみ一時集積所へ/方法2 津市リサイクルセンター(津市片田田中町1342番地1、月〜金 8:30〜12:00・13:00〜16:30、環境施設課 059-237-0671)へ自己搬入(有料・現金のみ・身分証確認)/方法3【対象者限定】大型家具などのごみ出し支援(要支援・要介護認定者・障がい者・75歳以上のみの世帯、市職員が無料で収集、1回3点まで・年度内2回まで、環境政策課 059-229-3258 または各総合支所地域振興課)。個別収集を頼む場合は市の一般廃棄物収集運搬許可業者へ有償で依頼
手数料市の粗大ごみ収集手数料は無い。津市リサイクルセンター等への自己搬入の施設使用料(家庭の日常生活に伴う廃棄物): 『20キログラム以下の場合 無料』『20キログラムを超える場合 20キログラムを超える重量10キログラムについて150円加算した額(重量の端数は四捨五入)』。支援制度は無料

出典: 粗大ごみの出し方(津市)・手数料の一覧(津市)(ページの更新 2026-08-28・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

津市の収集日は地域ごとに決まっています。地域(津・久居・河芸・芸濃・美里・安濃・一志・香良洲・白山・美杉)とカレンダー番号ごとの『令和8年度家庭ごみ収集カレンダー』(PDF)で確認。番号が分からなければ『町名から検索(令和8年度町名50音順一覧表)』。ごみ分別アプリ『さんあ~る』でも地区を登録して確認・通知

津市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

生ごみ処理機の購入費の補助

津市には「家庭用生ごみ処理機等の購入補助制度(津市生ごみ処理機等購入費補助金)」があります(2026-10-18 に市の公式ページで確認)。

受付の状況: 『日常生活から発生する生ごみをたい肥化または減量化するための生ごみ処理機等の購入費を一部補助しています。』『申請期限 購入した日の翌日から60日以内。ただし、予算の範囲内です。』(受付終了の告知は無し)

対象補助上限数
生ごみ処理機(電力または手動により機械的に容器内部の生ごみをかくはんさせ、減量化またはたい肥化する処理機)購入金額の2分の1上限 25,000 円1世帯当たり1基。以前に利用した場合は前回の補助金交付決定から6年経過が必要
コンポスト容器(微生物や細菌等の働きで発酵・分解等を行う容器)購入金額の2分の1上限 3,000 円1世帯当たり1基。同上

申請先: 環境政策課(本庁舎6階)または最寄りの各総合支所地域振興課

申請の方法: 購入後60日以内に窓口へ。交付申請書・領収書(購入者氏名・購入年月日・金額・メーカー名・商品名・販売店名の記載があるもの)・保証書の写し又は設置写真・請求書・印鑑(スタンプ印不可)。通販購入も対象(領収書必須)

出典: 津市の案内(ページの更新 2026-04-30)。手順は生ゴミ処理機の補助金の申請手順にまとめています。

よくある質問

津市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、津市のごみ分別データ 3,984 品目から探せます。最新の情報は津市の公式の分別案内で確かめてください。

津市の粗大ごみはどう出しますか?

津市の粗大ごみの案内に従って申し込みます。

津市のごみの区分はいくつありますか?

津市のデータには 18 種類の区分(原文)が出てきます。