川崎市のごみの分け方神奈川県・3,718 品目から検索(市のオープンデータの原文)

3,718 品目・10 区分・データの更新 2026-09-18・取得 2026-10-18・出典 川崎市 ごみの分別オープンデータ(令和8年9月18日現在)(CC BY 4.0)

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区分の内訳(目安)

川崎市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 資源1,070
  • 可燃969
  • 不燃820
  • 粗大701
  • 目安なし94
  • 危険61
  • 有害3

川崎市の分別区分

区分ごとの出し方(川崎市の案内)

区分袋・回数など
普通ごみ週2回、ふた付き容器又は透明・半透明の袋で当日朝8時まで。指定袋なし。蛍光管・割れ物は厚紙で包み表示。使い捨てライターは使い切り、生ごみ等とは別袋。
小物金属月2回、朝8時まで資源物集積所へ。原則30cm未満、かさ・針金ハンガーは30cm超も対象。刃物は包んで危険表示。充電池は絶縁して透明袋に表示し、膨張品は袋を分ける。
プラスチック資源2026年4月から全市。最長辺50cm未満で大部分がプラの製品と容器包装。汚れを落とし透明・半透明袋で週1回朝8時まで。電池・電気製品、刃物、磁石等は不可。

出典: 川崎市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)

データに出てくる区分と目安

川崎市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
普通ごみ可燃969
小物金属不燃820
プラスチック資源資源748
ミックスペーパー資源202
資源集団回収資源76
空き缶・ペットボトル資源30
空きびん資源14
粗大ごみ粗大701
使用済み乾電池有害2
普通ごみ有害1
小物金属危険34
空き缶・ペットボトル危険26
普通ごみ危険1
その他目安なし94

粗大ごみの出し方

川崎市のデータで「粗大ごみ」の品目は 701 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話0570-044-530(携帯・IP電話は044-930-5300)
インターネット粗大ごみの Web 受付
受付のきまり月2回の収集。事前申込。30cm以上の充電式電池は電話申込が必要(一部内蔵品はWeb可能)。
手数料最長辺30cm以上50cm未満で全部又は一部が金属のもの300円。50cm以上180cm未満600円。180cm以上で幅10cm未満600円、それ以外の180cm以上1200円。例示品も材質・大きさで異なるため申込時に必ず確認。

手数料の例(市の手数料表から)

品目手数料
最長辺30cm以上50cm未満の金属を含むもの300 円
最長辺50cm以上180cm未満のもの600 円
最長辺180cm以上(幅10cm未満を除く)1,200 円

出典: 粗大ごみの出し方(川崎市)・手数料の一覧(川崎市)(ページの更新 2026-05-01・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

川崎市の収集日は地域ごとに決まっています。担当生活環境事業所ごとの地域別収集日一覧で住所の曜日を確認。朝8時までに出す。

川崎市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

よくある質問

川崎市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、川崎市のごみ分別データ 3,718 品目から探せます。最新の情報は川崎市の公式の分別案内で確かめてください。

川崎市の粗大ごみはどう出しますか?

粗大ごみ受付センターへ電話又は市公式ページのインターネット受付から事前申込み。

川崎市のごみの区分はいくつありますか?

川崎市のデータには 10 種類の区分(原文)が出てきます。