福島市のごみの分け方福島県・515 品目から検索(市のオープンデータの原文)

515 品目・15 区分・データの更新 2022-01-01・取得 2026-10-18・出典 福島市 ごみ分別区分(2022年CC原本541品目中、現行一意照合515品目に限定・26品目除外、現行更新付き)(CC BY 2.1 JP)

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区分の内訳(目安)

福島市のデータの品目数を、区分の目安ごとに数えたものです。

  • 不燃149
  • 資源129
  • 可燃102
  • 粗大67
  • 自治体回収外61
  • 危険5
  • 有害2

福島市の分別区分

区分ごとの出し方(福島市の案内)

区分袋・回数など
資源にできない燃やすごみ収集日朝8時30分まで。透明袋又は半透明袋(45L以内)で決められた集積所へ。生ごみは水を切る。
資源にできない埋めるごみ収集日朝8時30分まで、透明袋45L以内。割れ物・刃物は包みキケンと表示。スプレーは使い切って火気のない屋外で2か所以上穴を開け、ライターはガスを抜く。
使用済小型家電ボックスへ投入15×30cmの投入口以内。充電池・モバイルバッテリーは集積所へ出さない。大きいもの・変形膨張した電池は箱へ入れず市の受取窓口へ持参。

出典: 福島市のごみの分け方ほか各区分のページ(2026-10-18 確認)

データに出てくる区分と目安

福島市のデータに出てくる区分(原文)と、ごみ分けの目安の対応です。数はデータの品目数です。

分別区分(原文)目安品目数
資源にできない燃やすごみ可燃102
資源にできない埋めるごみ不燃149
使用済小型家電ボックスへ投入資源47
リサイクルできる資源物(雑がみ)資源26
リサイクルできる資源物(プラ)資源18
リサイクルできる資源物(雑誌・本)資源15
リサイクルできる資源物(びん類)資源6
リサイクルできる資源物(缶類)資源5
リサイクルできる資源物(ぺットボトル)資源4
リサイクルできる資源物(段ボール)資源3
リサイクルできる資源物(新聞紙・チラシ)資源3
リサイクルできる資源物(紙パック)資源2
粗大ごみ粗大67
資源にできない埋めるごみ有害1
リサイクルできる資源物(乾電池類)有害1
資源にできない埋めるごみ危険4
使用済小型家電ボックスへ投入危険1
収集不可自治体回収外61

粗大ごみの出し方

福島市のデータで「粗大ごみ」の品目は 67 あります。粗大ごみは申し込んで出します。

電話024-539-9653(月〜金8:30〜17:00、祝日・年末年始除く)
受付のきまり1回5点まで。長さおおむね60cm以上200cm未満又は重さ10kg以上100kg未満。収集まで3週間程度。
手数料家庭の粗大ごみの戸別収集・自己搬入は無料。地区により搬入先が異なる。家電リサイクル法対象品・パソコン・バイク・建築廃材等は対象外。

出典: 粗大ごみの出し方(福島市)・手数料の一覧(福島市)(ページの更新 2026-10-13・2026-10-18 確認)。手数料は変わることがあるので、申し込む前に市の案内で確かめてください。

収集日

福島市の収集日は地域ごとに決まっています。地区別の市公式収集カレンダーで確認。朝8時30分までに決められた集積所へ出す。

福島市の収集日の調べ方(機械で読める収集日のデータは見つかっていません)

よくある質問

福島市のごみの分け方はどこで調べられますか?

このページの検索欄で、福島市のごみ分別データ 515 品目から探せます。最新の情報は福島市の公式の分別案内で確かめてください。

福島市の粗大ごみはどう出しますか?

専用ダイヤルへ電話で依頼。Web仮受付は市からの電話確認後に正式受付となる。

福島市のごみの区分はいくつありますか?

福島市のデータには 15 種類の区分(原文)が出てきます。